雑感

2015年01月10日

このたび、本ブログを、引っ越しました。

今後は、以下のURLからご覧ください。

大変、お手数をおかけします。<(_ _)>

http://taniharamakoto.com/

taniharamakoto at 12:25 

2010年12月30日

以前に書いた「あなたは青虫ですか?」
http://blog.giron.jp/archives/51702920.html

が、好評だったので、関連する話題をもう1つ。

少し前の話になるが、北野武氏が、雑誌GOETHE「ゲーテ」2008年10月号(幻冬舎)の取材に対し、次のように語っている。

「シロクマなんてあんなカラダしてて、80キロも泳ぐっていうじゃない。牛はすぐ溺れるもん。自分はシロクマなのか、牛なのか。それだけはちゃんとわかってないと、不幸なことになる。頑張ればなんとかなるなんて、嘘だから。」

つまり、自分の才能を知った上で努力しないといけないということだ。

「頑張れば何とかなる」という幻想を持って努力しても、泳ぐ才能がなければ、牛のように溺れてしまう。

逆に外見からすると、似つかわしくないことでも、才能があれば、シロクマのように、高度の泳ぎを見せることができる。

偏見や希望的観測を捨て、冷静に、客観的に自分のことを知らなければならないということだ。

北野武氏は、漫才ブームが絶頂だったときに「ツービート」というコンビ名で漫才をしていた。

しかし、ダウンタウンなどのお笑い第三世代が出てきたころ、自分の漫才の時代が終わることを予見し、さっさとバラエティ番組の司会や、映画監督など新しい分野を開拓し、それぞれの分野で第一人者となっている。

通常、漫才ブームが絶頂であれば、それが続くと信じ、ひたすらその道を走り続けるものだ。

しかし、彼は違った。

ブームが去る前に、次の分野に飛び込んでゆく勇気は尊敬に値する。

今はお笑いブームだが、ブームは必ず去ってゆく。

「M-1グランプリ」も視聴率が落ち始めたところで打ち切りとなった。

いつまでもしがみついていたら、自然消滅となっていただろう。

今回、打ち切ったのは、卓見だと思う。

今、絶頂にある人達が、次のブームに乗るために、どう行動するか、見物である。

これらは、芸能人についてのみあてはまるものではない。

私たち1人1人も同じである。

今、調子が良くても、今、人気があっても、今、仕事が順調でも、必ず凋落の時がくる。

その時に備え、如何に準備をしておくか、が重要である。

自分がどんな力を持っているか、見極めたい。


あなたは、シロクマですか?

それとも、牛ですか?



taniharamakoto at 17:17 

2010年12月29日

新しい時代の到来だ。

26日に毎年恒例の「M-1グランプリ」が開催され、「笑い飯」が悲願の優勝を果たした。

しかし、より多く笑いを取ったのは、新星「スリムクラブ」だろう。

「M-1グランプリ」は、視聴者にとって最も面白かったコンビが優勝するのではない。

面白さと同時に、芸能としての漫才の技術点が高いことが要求される。

それは、フィギュアスケートしかり、器械体操しかりである。

見ている方が「すごい!」と思っても、協会などで取り決められた技術点などを元に採点されるので、点数を見ないと、誰が優勝するのかわからない。

「M-1」も同じである。

最も面白かったのは、「スリムクラブ」である。

しかし、「スリムクラブ」は、これまで主流だった漫才の型を破っている。

その意味で、技術点が低かったのだと思われる。


「スリムクラブ」の妙は、独特の間にある。

漫才は、リズムが重要だ。

北野武氏が昔コンビを組んでいた「ツービート」のリズムをツービートとすると、島田紳助氏の「紳助竜介」のリズムはフォービート、松本人志氏のダウンタウンはワンビートだろう。

そして、「スリムクラブ」はオフビートだ。

テンポの良いリズムがなく、逆にリズムを壊してしまったところに笑いが発生している。

今後、変幻自在の間を使いこなせれば、人気が続くだろうが、特定の間しか使いこなせなければ、視聴者は慣れてしまい、間から生ずる笑いは少なくなるだろう。

クイズミリオネアが面白かったのは、司会のみのもんた氏の「ファイナルアンサー?」と尋ねる時の独特の間だった。

「スリムクラブ」は、「間の魔術師」を目指して頑張って欲しい。


今回、もう一つ、注目したのが、「ジャルジャル」である。

彼らはコントを得意とするようだが、今回は、漫才の場でコントをしているかのようだった。

漫才とコントの融合である。

その意味で、芸能としての漫才の技術点は高くない。


しかし、根本的なことから考えてみよう。

視聴者は、漫才の技術点に注目しているか?

伝統的なボケとつっこみをしなければ、怒って帰ってしまうか?


そんなことはしない。面白ければ良い。

今後、お笑いの世界は、漫才やコントという枠組みを超えて、視聴者の立場に立ち、より面白いものに育っていって欲しい。

くしくも「M-1」は、今回最終回を迎えたが、これを区切りにお笑い新世代が到来してくれることを祈る。

「M-1」は、格闘技でいうと、「K-1」だ。

「K-1」が、グローブをはめ、決められたルールの中で闘うように、「M-1」は、漫才という決められたルールの中で闘っている。

お笑いは、今後、「プライド」化して欲しい。お笑いの総合格闘技だ。

よりルールを少なくし、視聴者が最も面白いと感じた者をチャンピオンに選ぶ。

完全実力主義だ。

タイトルは、「プライド」ならって、「ワライド」でいいのではないだろうか。

 



taniharamakoto at 14:00 

2010年12月25日

ははあ。なるほど。

これが感想だ。

面白い記事があった。

「眠気を一瞬にして払拭するたった一つの方法」というものだ。
http://news.livedoor.com/article/detail/5228196/

仕事中眠かったり、授業中眠かったり、運転中眠かったり、電車などで眠かったりすることがあるだろう。

そんな時は、

息を止める

のだそうだ。

そうすると、体は、窒息の危険を察知し、睡眠よりも生命維持を優先させるために酸素を得ようとするのだという。

苦しくなったら、一気に息を吸い込むことで、酸素が脳に流れ込み、眠気が吹き飛ぶのだそうだ。

今度やってみよう。

でも、息を止めすぎると、息の根が止まってしまい、永遠に眠ることになってしまう。

何事もほどほどがいい。

会議中、参加者が皆「ぷはーっ」とやっていたら、その会議はほとんど意味のない会議だ。

注意事項としては、寝る前にやらないことだ。眠れなくなってしまう。

朝、寝起きが悪い人にも効くかもしれない。

ベッドで目覚めた瞬間、息を止めるのだ。

それでバッチリ目覚められたら、どんなに1日が爽快に過ごせるか。

ベッドで目覚めた瞬間、時計を見て、寝坊したことに気づいて息が止まらないように注意しよう。

ただ、その時は一気に眠気が吹き飛ぶので、息止め法は必要ないはずだ。

人間のメカニズムからすると、何かが欠乏した後は、それを過剰に摂取しようと働く。

したがって、一定期間息を止めた後は、一気に過剰に酸素を脳に送ろうとするのではないか。

そうなると、通常以上の脳力を発揮できる可能性がある。

勉強前、試験前に息を止め、その後一気に酸素を摂取することにより、脳を効率的に働かせることができるのではないか、という仮説を立てた。

誰か、実験してくれないかな。


taniharamakoto at 09:00 

2010年12月22日

こんな話があります。


仲良しの青虫たちが、葉っぱの上で、ひなたぼっこをしていました。

空は快晴です。

すると、空をとても綺麗な蝶が、美しい羽を羽ばたいて飛んで行き
ました。

一匹の青虫が言いました。

「なんて綺麗な虫なんだろう。僕らには関係ないけどね。」



なんということでしょう!

自分のことに気づいていないなんて。

青虫は、自分のことを生涯青虫と思っています。

しかし、すぐに蝶になり、美しい羽を羽ばたいて飛び立つのです。


人間にも同じことが言えます。

自分の欠点ばかりに目が行ったり、

「どうせ自分なんて」と思ったり。

でも、実は、自分が思いもよらない魅力や能力を持っているかも
しれません。


あなたが青虫かもしれません。

自分では、なかなか気づかないでしょう。

他人の意見に耳を傾け、自分の魅力や能力に気づいて、大空に羽ばたき
ましょう。



taniharamakoto at 09:00 

2010年12月19日

公認会計士が就職難らしい。

日本公認会計士児湯会の近畿会が2010年11月に、今年の合格者2041人のうち近畿財務局管内の408人を対象にアンケートを行ったそうだ。

それによると、51%の209人が就職先が未定で、21年の38%と比べても大きく悪化したという。

原因は、平成18年に試験制度を改定し、合格者を大幅に増やしたことによる。

希望就職先は一般企業やコンサルタント、公務員など多岐にわたり、希望する最低年俸が300万円と答えた割合が3割に上るということだ。

なんのために苦しい試験を突破してきたのだろうか。

http://tinyurl.com/3yzn3g7

弁護士にも同じような状況が出てきている。

日本弁護士連合会が2010年6~7月にアンケートを実施した。

その結果によると、新司法試験に合格して司法修習を受けている弁護士希望者のうち、約43%の就職先が未定であることが分かったらしい。

http://tinyurl.com/22m2hag

これも大変なことだ。一般企業に就職する大学生よりも悪い状況ではないか。

現状では、時間も経過しているので、数字は少なくなっているだろうが、多くの司法修習生が就職できていない状況に変わりはない。

今後、公認会計士試験や司法試験を受験しようとする人は、業界がこのような状況にあることを考えておかなければならない。

資格試験はあくまで資格を取得するための試験であって、国が就職先や仕事を紹介してくれるわけではない。

あくまでも自分の能力と努力次第であることを自覚しなければならないだろう。

私が司法試験に合格したのは、約20年前だが、早く受かって良かったと胸をなでおろしている。

taniharamakoto at 17:30 

2010年12月15日

私のメルマガ「弁護士がこっそり教える絶対に負けない議論の奥義」より



あるところに、ガソリンスタンドの脇で小さなレストランを経営し
ていた男がいました。

その地で商売を始めて25年、店は一向に大きくなりません。

このまま生涯を終えるかと思われました。

ところが、お店のある国道から少し離れた場所に、新しいハイウェイ
ができました。

その影響は大きく、レストランの客は激減し、資金繰りが破綻。

店は競売になり、男は全てを失いました。

その時の年齢は、60歳を超えていました。

最悪の状況です。

「死ぬしかないか・・・・」

しかし、男は諦めませんでした。

男は、物質的な財産は全て失いました。

しかし、男が作り上げてきた料理のノウハウは残っていました。

男は、そのノウハウでフランチャイズビジネスを展開しました。

あなたなら、この状況で、何店舗くらい権利を買ってくれるように
営業でまわりますか?


10店舗くらいですか?

20店舗いけますか?

男は、1000軒を超える店舗を回ったといいます。


その結果、フランチャイズ店舗が増え、瞬く間に世界で1万店を超
えるまでになりました。

男の名はカーネル・サンダース。

店は、もちろん、「ケンターキー・フライド・チキン」です。


彼の前では、「私はもう年だから」という言い訳は通用しません。

「自分なりに一生懸命やってもダメだった」という言い訳も通用し
ません。


人には常にチャンスがあること、

そして、

成功するには、成功するまで続けることだ、


ということを教えてくれます。

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taniharamakoto at 09:00 

2010年12月13日

弁護士に対する質問で、多いのは、「よく悪い人達を助ける弁護ができますね?よく黒を白だと言いくるめて平気ですね?」というものだ。

「良い」「悪い」の判断基準が不明だが、刑事事件でいうと、罪を犯したと疑われている被告人を守るのが弁護士の仕事だ。

だから、弁護士としては、仕事をしているだけのことである。

そもそも、仕事をする相手の感情に完全に共感する必要はない。

自社の商品を売る営業マンの中に、全ての商品について「絶対に他社の商品の方より優れている。全ての人に使って欲しい。その方が全世界がハッピーになるはずだ」と信じて疑わない人が何人いるだろうか。

他者の商品の方が優れていると思っていても、自社の商品の優位性を説明し、なんとか自社の商品を購入してもらおうとする営業マンがほとんどのはずだ。

それが仕事だからだ。

罪を犯した疑いで逮捕され、あるいは起訴された被疑者、被告人を守るのが刑事弁護士の仕事だ。

過去の事実だから、本当の真実を知ることはできない。

弁護士は、証拠を吟味し、被疑者、被告人の言い分に耳を傾け、彼らの権利を擁護するよう全力を尽くすのだ。

不思議なことではないと思うが、どうだろうか。


ただ、「黒を白だと言いくるめる」のは弁護士の仕事ではない。

特捜検事から弁護士に転身し、「闇の守護神」と呼ばれた田中森一氏は、「正義の正体」(集英社インターナショナル)の中で次のように言っている。

「そもそもの大前提として、『真実は一つだ』と認識した上で、その真実に対してどちらから光を当てるかの違いが検事と弁護士の違いだと思っている。白を黒と言うのが弁護士なのではなく、白はあくまで白、黒は黒と認めて、そのう上で、『じゃあ、依頼人のためにどうしようか』と考えるのが弁護士の仕事」

私の場合は、ちょっと違う。

私の大前提は、「本当の真実は、誰にもわからない」ということだ。

過去の事実について、何が真実かは、誰もわからない。検事も、弁護士も、裁判官もわからないはずだ。

あくまで証拠の基づいて「真実らしき事実」が判断される。それが本当の真実かどうかはわからない。

弁護士は、ここでも証拠を吟味し、被告人の言い分に耳を傾け、被告人の権利を守るだけだ。

結果的に、被告人が無罪になることがある。

しかし、その場合も、真実無罪だったかどうかは誰にもわからない。

そういう世界で生きているのが弁護士だと思っている。



taniharamakoto at 09:00 

2010年12月07日

一般事件を扱う弁護士は、平均して50件程度は、常時事件を抱えているだろう。

テレビドラマのように、1件の事件にかかりきりになることはない。

私の場合は、事務所の各弁護士の事件を管理するので、その何倍も多い。

交通事故の事件の訴状を書いている途中に、相続事件の電話がかかってきて、それが終わると、事業再生の打ち合わせに入る、というようなことを日常的にやっている。

「よく混乱しませんね?」

そう言われることがある。

ほとんど混乱しない。それには理由がある。

私たちが扱う事件には、ストーリーがある。私たちは、ストーリーとして各事件を記憶している。

ストーリーとして記憶していれば、いつでもすぐに内容に入り込むことができる。

それは、あたかも連続ドラマを観ているのと同じである。

連続ドラマはぶつ切りである。曜日によっていくつものドラマを平行して観る(私はほとんどテレビを観ないが・・・)

バラエティを観終わったと思ったら、すぐにドラマが始まる。

ドラマが始まった瞬間、視聴者は、前回のドラマの続きに入り込む。

それは、ドラマがストーリーだからだ。

ストーリーで憶えていれば、他のことをしていても、すぐに入り込むことができるのである。

したがって、私たち弁護士も、多くの案件を抱え、全く違う作業をしながらでも、すぐに頭を切り替えて電話に出たり、打ち合わせをしたりすることができるのだ。

そういえば、漫画の単行本の最新刊を買うと、前の巻から読み始める人がいる。それは、ストーリーを忘れているためだ。

それは仕方ない。いくらストーリーであっても、時間がたてば忘れる。

知人の妻は、「ワンピース」の最新刊を買うと、3巻前から読み始めるそうだ。

そのせいで、その知人は、妻より先に最新刊を読めると喜んでいた。

幸せな人だ。



taniharamakoto at 19:52 

2010年12月04日

12月3日(金)夜から4日(土)の早朝にかけて、全国の警察が、飲酒運転の一斉取り締まりを実施したらしい。

・酒酔いや酒気帯びの摘発 469件(前年比29件減)
・逮捕               15人(9人減)

飲酒運転による重大事故がニュースを賑わし、社会的にも非難の対象になっているにもかかわらず、これほど多いとは驚きだ。

摘発された数が上記のとおりなので、摘発されない者を含めると、さらに数字は大きくなるはずだ。

酒を飲んだ運転手の運転する車が町中を走っていると思うと、安心して交差点を横断することもできないし、歩道のない道路を歩くのも怖い。

タクシーに乗っていても、後ろから追突されるかもしれない。

私は仕事柄、交通事故による被害の悲惨さを日常的に見ている。

飲酒により反射神経や運動神経、注意力などが鈍ることは明らかであるにもかかわらず、いまだ飲酒運転が多いことはとても残念だ。

飲酒運転の一斉取り締まりの回数を増やし、飲酒運転を撲滅することを望む。

taniharamakoto at 17:48 
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●交通事故訴訟における脊髄損傷と損害賠償実務(ぎょうせい)
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